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お知らせ・NEWS
第10回只見の自然に学ぼう会 秋の講演会と観察会
講演会「からだに合った薬草の使い方」
観察会「只見の冬虫夏草を探そう!」
講師:貝津 好孝氏
貝津好孝さんは、伊達市で港屋漢方堂薬局を経営されている管理薬剤師、薬草研究家です。また、「日本冬虫夏草の会」事務局長を務められるなど冬虫夏草の研究者としても高名です。
PDFをあわせてご覧ください。
■講演会________
とき:2011年9月23日(祝) 13:30〜15:30
ところ:ただみ・ブナと川のミュージアム セミナー室
■観察会________
2011年9月24日(土) AM9:00〜12:00
ところ:蒲生川真奈川(予定) ただみ・ブナと川のミュージアム集合
参加料:無料(講演会はブナと川のミュージアム入館料が必要です)
主 催:只見の自然に学ぶ会
後 援:只見町ブナセンター
予約不要。どなたでも参加できます。
只見の自然に学ぶ会10周年記念事業
講演会「くさってつながる命の環」
観察会「お尻で見る葉っぱ図鑑」
講師:糞土師・伊沢正名氏
今年は、只見の自然に学ぶ会創立10周年にあたります。10周年記念事業としてキノコの写真家として高名な伊沢正名さんの講演会と観察会を企画しました。くわしくはPDFをご覧ください。
と き:講演会/2011年6月11日(土) PM1:30〜
観察会/2011年6月12日(日) AM9:30〜
ところ:只見町青少年旅行村
参加料:500円(入村料込み・6/11-12共通)
主 催:只見の自然に学ぶ会
予約不要。どなたでも参加できます。
なお、6月11日の講演会終了後、「只見の自然に学ぶ会」総会ならびに懇親会を旅行村古民家で開催します。会員の方はご参加ください。
バードカービング講座中止のお知らせ
東北関東大震災の影響により、4月2日〜3日に予定していましたバードカービング講座を中止いたします。参加申し込みされたいた方には大変申し訳ありません。次の機会によろしくお願いいたします。
バードカービング講座参加者募集
日本を代表するバードカービング作家、遠藤勇先生にご指導いただき、バードカービング講座を開催いたします。ふるってご参加ください。くわしくはPDFをご覧ください。
とき:2011年4月2日(土)〜3日(日)
ところ:ブナと川のミュージアム
定員:25名
主催:只見の自然に学ぶ会
後援:只見町ブナセンター
申し込み締め切りは、2011年3月23日までとなっています。
参加お申し込みは、こちらから。必要事項を記入の上、送信してください。
ファックスで申し込まれる方は、こちらの申し込み用紙をご利用ください。
第7回
只見の自然に学ぼう会(講演会)
7回目となりました、学ぶ会主催の講演会を開きます。ぜひご参加ください。
詳しくは、PDF(292KB)をご覧ください。
「奥山の湧水にすむ生きている化石 トワダカワゲラ」
昆虫写真家 今井初太郎氏
この春、ブナと川のミュージアムで昆虫写真展を開かれた今井初太郎さんに、奥山の湧水にすむ昆虫、トワダカワゲラの神秘の世界をすばらしい写真とともに語っていただきます。
日時:2010年12月23日(祝)13:30〜
場所:只見地区センター 2階視聴覚室
「みんゆう環境賞」贈呈式
2010年11月15日
福島民友新聞本社で行われた、「みんゆう環境賞」贈呈式に、代表と事務局長が出席しました。りっぱな盾と助成金25万円をいただきました。
minyu-netより_______
4団体1校に助成金 「みんゆう環境賞」贈呈式
地域で自然環境を守り、自然に親しむ活動に取り組んでいる団体を顕彰、支援する福島民友新聞社の第9回みんゆう環境賞の贈呈式は15日、福島市の本社で行われ、あいづ環境エネルギー会議(会津若松市)など4団体、1小学校に助成金を贈った。
あいづ環境エネルギー会議の新城栄一専務理事、カタクリ愛好会(三春町)の影山晋会長、只見の自然に学ぶ会(只見町)の新国勇代表、夏井川流域の会(いわき市)の橋本孝一代表、翁島小(猪苗代町)の橋本千賀子校長ら代表が出席した。
村西敬生福島民友新聞社長が翁島小5年の大島詩音君、遠藤滉介君ら各団体の代表に記念の盾と助成金を手渡した。
終了後には交流会が開かれ、出席者が自然環境保護に関する情報を交換した。
(2010年11月16日 福島民友ニュース)
第2回 森林のふれあいコンサート
場所:森林の分校ふざわ
2010年10月31日 10:00〜(学ぶ会後援)
出演者は、チェンバロ奏者の沼尾さんとメゾソプラノ歌手の羽鳥さんをはじめ、リコーダー、バロックオーボエの演奏、地元からは、コーラスはなみずき、ブオーノの合唱など。学ぶ会メンバーも多数参加しました。多彩な演奏に、楽しいひとときでした。 
ユネスコ・エコパーク講演会を町が開催
「只見町のブナ林とユネスコ・エコパークの可能性」と題し、10月31日午後、明和地区センターにおいて町主催の講演会が開かれました(約50名参加)。
学ぶ会顧問・鈴木和次郎さんが「只見町のブナ林の魅力」、新国代表が「只見の森と人々の暮らし」と題し、それぞれ講演いたしました。最後に日本MAB計画委員会事務局・酒井暁子氏(横浜国立大学准教授)が、「人間と生物圏(MAB)計画」とユネスコ・エコパーク(生物圏保存地域〈BR〉について)」と題し、講演されました。
酒井氏によると、只見町は、ユネスコ・エコパークの指定を受けるにふさわしい資質をそなえているということでした。
「みんゆう環境賞」を受賞
学ぶ会が申請していた「みんゆう環境賞」の受賞が決定しました。テーマは『伊南川流域における希少種ユビソヤナギの自生地と保全』、助成金額は25万円です。2006年から3年間にわたり、伊南川流域70kmを調査した結果、2449本のユビソヤナギが確認できました。そのデータとユビソヤナギ自生地マップを合わせて刊行するものです。いま、人の安全・安心の優先か、生態系の保護かで賛否が分かれています。これまでは人間が最優先でした。しかし、生物多様性の時代を迎えて、価値観は大きく変わってきています。世界最大規模のユビソヤナギの自生地をもつ只見川流域で、民間団体がこのような報告書を出すことは大きな意義があります。ユビソヤナギが生えているということは、自然の氾濫原をもつ天然の水辺林が存在する証です。そのことを流域住民や行政に知ってもらわなければなりません。今回の受賞は、その一歩です。
minyu-netより_______
みんゆう環境賞に5団体 自然守る活動支援
自然環境を守り、ふるさとの美しい自然を未来に残すために環境保全団体の活動計画を支援しようと、福島民友新聞社が創設した「みんゆう環境賞」の本年度助成団体が25日、決まった。一般の部は、あいづ環境エネルギー会議(会津若松市)、カタクリ愛好会(三春町)、只見の自然に学ぶ会(只見町)、夏井川流域の会(いわき市)、学校の部は翁島小(猪苗代町)が受賞、計5団体に助成金が交付される。贈呈式は11月15日、福島市の福島民友新聞社で行われ、総額100万円の活動資金が贈られる。
今回は、一般の部に15団体、学校の部に2校の応募があった。登山家の田部井淳子さんを審査委員長に、白岩康夫県自然環境保全審議会長、牧野善茂県生活環境部次長、本間稔県教育庁学習指導課長、樋口隆昌世界自然保護基金ジャパン事務局長、村西敬生福島民友新聞社長の6人が審査した。
(2010年10月26日 福島民友ニュース/http://www.minyu-net.com/news/news/1026/news1.html)
讀賣新聞福島版「提言」に新国勇代表が執筆
讀賣新聞福島版「提言」に、新国勇代表が「生物多様性の時代」と題し執筆しました。掲載日とサブタイトルは、2010.10.14「遺伝子資源が日々消滅」、2010.10.18「絶滅危惧種の宝庫
誇りに」、2010.10.20「生態系の見本 奥山認識を」。
それぞれ画像をクリックするとPDFが開きます(各約270KB)。
 
月刊誌「林業福島」に新国勇代表が執筆
月刊誌「林業福島」 No.553(2010.9.1発行)の「シリーズ森林文化」に新国勇代表が「ブナと只見町」と題し執筆しました。
画像をクリックするとPDFが開きます(313KB)。
第6回
只見の自然に学ぼう会(講演会)
6回目となりました、学ぶ会主催の講演会を開きます。ぜひご参加ください。
詳しくは、PDF(433KB)をご覧ください。
「奥会津の民俗を探る− 雪国の伝承と技」
栃木県立博物館名誉学芸員 柏村祐司氏
民具や狩猟調査で奥会津を踏査されている柏村先生に、「熊ぶち、ゼンメオリ、昔がたり」などのお話をしていただきます。
日時:2010年6月6日(日)19:00〜21:00
場所:只見地区センター 3階ホール
『緑化功労賞』受賞
学ぶ会が、南会津地方緑化推進委員会から「緑化功労賞」を受賞しました。これは、福島県南会津林業事務所が毎年、郡内町村を巡回し、開催町村の団体や個人を表彰しているもので、6月9日、大倉のつつじケ丘公園で表彰式がありました。
「只見の自然から学んだ成果を、町の宝として、多くの方々に普及・啓発を行ってきた功績が顕著である」のが推薦理由です。私たちの活動が公に認められたものと解釈したいと思います。町の推薦を受けての県による表彰ですから、水辺林の調査活動についても認識していただいたことでしょう。今後の活動にはずみがつきます。今回の受賞は7年前、東京六本木ヒルズで第10回コカ・コーラ環境教育賞を受賞して以来のことです。
第5回 只見の自然に学ぼう会(講演会)
学ぶ会主催の講演会を開きます。ぜひご参加ください。
詳しくは、PDF(302KB)をご覧ください。
「オオヤマレンゲの生態と遺伝」 森林総合研究所・菊地 賢氏
「アガリコの生態学」 森林総合研究所・鈴木和次郎氏
日時:2010年3月9日(火)19:00〜21:00
場所:只見地区センター 3階ホール
「只見の森と人々の暮らし」と題し、学ぶ会代表が調査報告
1月23日に只見で開催される「国際生物多様性年」記念シンポジュウムに行きましょう。
「国際生物多様性年」記念シンポジウム
只見の生き物たちがもたらす森の恵み
平成22年1月23日 13:30〜16:30
主催:独立行政法人森林総合研究所、只見町
基調講演:吉田謙太郎氏(長崎大学教授)
調査報告・ディスカッション
学ぶ会顧問・鈴木和次郎さんより寄稿いただきました。どうぞお読みください。
HPで更新中の活動報告とは別に、総会報告で配布した「平成20年度事業報告書」を掲載しました。1年間の活動のダイジェスト版です。
平成21年度総会開催について(ご案内)
平成21年度総会を開催いたします。また、総会終了後に懇親会を行います。特に遠方の方、ぜひこの機会に会員相互の交流を深めましょう。ご家族、お友達同伴も歓迎します。
*総 会
1. 日時:平成21年6月6日(土) 午後6時〜7時
2. 場所:青少年旅行村・バーベキューハウス
3. 議案:
(1)平成20年度事業報告および会計報告
(2)平成21年度事業計画について
(3)平成21年度予算について
(4)その他
*懇親会
総会終了後(午後7時前後〜9時)
参加費:1人2,000円(飲物は各自ご持参ください)
総会の翌日、「吉尾峠」探訪します
総会翌日6月7日(日)、吉尾峠へ行きます(地元ガイド同行)。布沢分校9時集合です。
吉尾峠は、只見町布沢と昭和村野尻を結ぶ古の峠で、当日は布沢川の源流沿いにつけられた道を歩きます。
2〜3時間歩ける方。道は整備されてませんので、多少の藪こぎになると思います。弁当をご持参ください。
5月末日までに事務局に申し込みをお願いいたします。
第3回
只見の自然に学ぼう会(講演会)
学ぶ会主催の講演会を開きます。ぜひご参加ください。
詳しくは、PDF(692KB)をご覧ください。
只見の植物と巨木 ―奥深い自然に育まれた草木たち―
日時:2009年5月9日(土)13:30〜15:30
場所:只見地区センター 視聴覚室
講師:刈屋 寿氏
5月〜6月の活動予定
■5月9日(土)
◎ 5月定例会および昼食(11時30分〜 保養センター)
◎昼食後、講演会準備
◎只見の自然に学ぼう会 第3弾「歩く植物図鑑・刈谷寿先生による『只見の植物と巨木』講演会」13時30分〜 只見地区センター
◎民宿「ふるさと」で刈谷先生を囲んで懇親会 18時〜 会費3000円(自分の飲み物持ち込み)
■5月10日(日)
◎寄岩バードウオッチング
8時、只見地区センター出発。11時ころまで
◎解散後、弁当持参で刈谷先生と草花観察会と巨木巡り(会員限定)
■6月6日(土)
◎2009年度総会と懇親会
只見青少年旅行村 18時〜
総会終了後、懇親会(2000円会費・飲み物持参)
遠隔地からの参加者が多ければロッジの予約可能(人数多いほど安くなります)。
バーべキュー好評だよ。ダッチオーブン料理もあります!
■6月7日(日)
総会翌日、蒲生川真奈川で新緑のブナ林散策。
■6月21日(日)
吉尾峠探勝。地元ガイド付きで計画中。
4月〜5月の活動予定
4月12日(日) ユビソヤナギの開花にあわせ春の花観察会
5月10日(日) 午前:バードウォッチング・午後:巨木めぐり(午後は会員のみ)
詳細はのちほど。
雪まつりに集まれ!
2月14日〜15日は只見ふるさとの雪まつりです。
学ぶ会では、2月14日に雪遊びを企画しました。
館の川の裏山(丸山)で2時間程、クロカン・スノーシュー・かんじきなどで雪遊びしてから、保養センターで温泉に入り、鍋を囲み歓談後、雪まつり会場に繰り出します。
会員のタカボンが今年の厄男になりましたので、7時から始まる厄払いの儀で、皆で厄を払ってあげましょうね。
集合場所:館の川・旅行村入口の道路(雪で通行止めです)
集合時間:2月14日10時30分
会費:割り勘
〈準備するもの〉
帽子・手袋・ヤッケなど防寒着、遊ぶ道具(スキー・かんじきなど)、着替え、風呂道具など
「第37回只見ふるさとの雪まつり」の詳細は町のHPから
「学ぶ会通信 vol.5 冬号」発行
お待たせしました。秋号を発行できずに冬号となりました。そのぶん充実の10ページです。HPで先に掲載した鈴木和次郎さんの寄稿文も新たに紹介しています。詳しくはこちらから。
第2回
只見の自然に学ぼう会(講演会)
学ぶ会主催の講演会を開きます。ぜひご参加ください。
詳しくは、PDF(1.55MB)をご覧ください。
希少樹種の保全とは何か? 〜ハナノキからユビソヤナギへ〜
日時:2009年2月1日(日)14:00〜15:30
場所:朝日地区センター 2階大ホール
講師:鈴木和次郎氏
新年会のお知らせ
日 時:1月18日(日)6時〜
場 所:居酒屋ねぎぼうず
参加費用:4000円前後
新年会をします。おおぜいのご参加をお願いします。金曜日までに事務局・和子まで参加申込お願いします。
謹賀新年 2009年元旦
新年明けまして おめでとうございます。
只見は、ほどよい雪で只見スキー場の積雪も遊べるくらいあり、新年の太陽も只今、雲の合間から見えております。
今年もみなさま、自然の中で思いきり遊びましょう。(事務局・kazuko 只見スキー場より)
忘年会のお知らせ
稲葉さんを囲み忘年会を予定しました。
日時:11月29日(土)
場所:居酒屋 もとじ
時間:6時30分〜
会費:4〜5000円くらい
参加できる方は事務局の渡部まで、Telかメールで連絡ください。御多忙でしょうが皆様の参加を楽しみにしてます。11月の定例会も兼ねたいと思います。
学ぶ会顧問・鈴木和次郎さんより寄稿いただきました。どうぞお読みください。
入叶津・キノコ勉強会 & 10月定例会 & 塩沢の大ブナ計測
10月4日、入叶津で楽しみました。詳しくはこちらから。
只見川上流ユビソヤナギ調査
9月20日〜21日に最後のユビソ調査に行ってきました。詳しくはこちらから。
入叶津・キノコ勉強会 & 10月定例会のお誘い
案内人(佐藤弘さん)による入叶津散策とキノコ採りを楽しみます。八十里庵にて、鑑定してもらったきのこと蕎麦の昼食&定例会を予定してます。雨天の場合にも定例会は行いますので、10月4日(土)8時20分までに民宿「ふるさと」駐車場に集合して下さい。
装備
長靴・雨具・軍手・袋・着替えなど。各自寒くないようにお願いします。
定例会のみの参加も歓迎ですので(11時30分頃・八十里庵集合)、ご連絡下さい。
定例会&役員会報告
9月例会と役員会を行いました。詳しくはこちらから。
「学ぶ会通信 vol.4 夏号」発行
なんとか8月中に発行できました。今回は8ページに情報がぎっしり。詳しくはこちらから。
第1回「只見の自然を学ぼう会」開催
活動記録にUPしました。
星空観察会行いました
活動記録にUPしました。
【2008年8月の活動予定】
■星空観察会■
<講師:古川 晃氏>
8/19(火)19:30〜大倉・つつじヶ丘グラウンド(雨天時:明和地区センター)
■只見の自然に学ぼう会■
「只見の自然再発見! ヌルヌル大好き稲葉ワールド」
〜イワナもヘビもカエルも大集合〜
<講師:稲葉 修氏>
8/29(金)19:00〜朝日地区センター2F 大ホール
※暑気払い定例会、企画予定!
皆様ぜひ参加してくださいませ。
写真は、丸山岳・メルガ股沢1600m付近で撮影したキヌガサソウ(2008.7.8・kuma)
ホタル情報求む
2008年7月〜8月にホタルの情報を集めています。皆さん、ぜひご協力を。
来年、只見町のホタルマップを製作予定です。
塩沢地区のブナ林探索に行きます
7月27日(日)
民宿ふるさと 8時30分 集合
午前中くらいの予定です。(沢沿いなので、アブ襲撃は覚悟のほど)
いつも 急な決定で恐れ入ります。
写真は、家の庭のサンショ。今年はたくさんの実をつけた。(2008.7.20・kuma)
TOPIX
第2回世界ブナ・サミットinただみ開催
第2回世界ブナ・サミットinただみが6月21日(土)〜22日(日)に只見町の季の郷・湯ら里で開催されました.。学ぶ会会員も多数参加しました。
21日 9:30〜17:00
基調講演1「日本列島のブナ林:その多様性と保護・保全の問題」(河野昭一氏)
基調講演2「アメリカブナの種多様性とそのルーツをさぐる」(デニス・ウィンガム氏)
基調講演3「森に住む善良なダニたち」(青木淳一氏)
基調講演4「渓畦林植生と希少種ユビソヤナギの生態と保全」(鈴木和次郎氏)
パネル討論「北半球冷温帯圏の希少な森・ブナ林の多様性とその価値」
交流会(18:00〜20:30)
22日 8:30〜14:00
ブナの森観察会(布沢いやしの森)
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