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学ぶ会通信・発行資料

学ぶ会の活動を会員だけでなく、ひろく町内外の人にも知ってもらおうと年4回・季刊で発行していきます。各号プリンターで印刷してA4・4ページ、約100部発行の手作りの会報です。


学ぶ会通信 Vol.3学ぶ会通信 Vol.2学ぶ会通信 Vol.1

左から:学ぶ会通信 Vol.1 秋号(A4・4ページ 2007年9月25日発行) / 学ぶ会通信 Vol.2 冬号(A4・4ページ 2008年1月10日発行) / 学ぶ会通信 Vol.3 春号(A4・4ページ 2008年4月16日発行)

学ぶ会通信 Vol.4
学ぶ会通信 Vol.4 夏号(A4・8ページ 2008年8月27日発行)


水辺林MAP「奥会津只見町の水辺林MAP」

2005年5月発行 B5・8ページ(PDF 2.3MB)
身近にある水辺林についてよりよく知ってもらいたいと作成した只見町の水辺林分布マップ。ユビソヤナギの解説もあります。
公益信託うつくしま基金の助成事業を受けて発行しました。


福島県只見町の水辺林「福島県只見町の水辺林」

2005年5月発行 A5・本文32ページ+カバー(PDF 1.8MB)
鈴木和次郎(独立行政法人 森林総合研究所)の監修のもと只見の自然に学ぶ会が作成した、水辺林についての学習テキスト。オールカラーで写真も豊富。
公益信託うつくしま基金の助成事業を受けて発行しました。



水辺林は生き物たちのオアシス「水辺林は生き物たちのオアシス」

2004年5月発行 A4・4ページ(PDF 2.4MB)
水辺林の大切さをイラストを交えわかりやすく解説したパンフレット。
福島県治水協会支部交付金の補助を受けて発行しました。



パネルディスカッション川と水辺林の大切な関係只見の自然に学ぶ会主催で行われた「川の宝ものってなぁに? 水辺林再発見プロジェクト」(2003年5月24日)の講演とパネルディスカッションをまとめました。

第一部 講演 「川と水辺林の大切な関係」

講師:鈴木和次郎(独立行政法人 森林総合研究所)(PDF 1.4MB)

第二部 パネルディスカッション 「川の宝ものってなぁに?」

コーディネーター:遠藤由美子 パネラー:鈴木和次郎・小沼信孝・岡村健・佐藤弘吉 (PDF 0.5MB)


一般向ガイドラインガイドラインA4只見地域における 自然体験活動ガイドライン
ガイド・インストラクター向け A4・6ページ(PDF 3.2MB)
一般用 A4両面3つ折(PDF 2.1MB)

只見の自然をいつまでも楽しむために…、学ぶ会でガイドラインを策定しました。2004年4月発行



雪まつり用チラシ第32回 只見ふるさとの雪まつり「ゆきんこ市」用チラシ

2004年2月発行 A4両面(PDF 460KB)
「ブナの森はなぜ大切?」、「水辺林の大切な役割」と題して雪まつりの会場で配布するために作成しました。モノクロプリンターで刷りました。


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